本文へスキップ

超歌劇団オフィシャルWEBサイトへようこそ!

活動履歴stage

第12回公演「無鉄砲」

第12回公演「無鉄砲」

日時 1999年12月11日(土)19:00〜、12月12日(日)15:00〜・19:00〜
会場 生活文化実験室
作・演出 うるけん一郎太

出演
ブルー・ジョージア/うるかつ、ヨシュア・ハンス/うるけん一郎太、メアリー/味の素あ〜や、キャサリン・ジョージア/笹木良子、保安官/くるっぱぴっこ、ステンレス・ジョージア/馬走POM、ウオリア/福井康彦、映像/南麦茶

スタッフ
音響・音響オペ/K・チャップ、照明/うるけん一郎太、照明オペ/桐島聡(らせん劇場)、装置/もんもん(らせん劇場)・渡辺祐介、受付/馬走POM・太田昌樹


「フォトギャラリー(写真をクリックすると拡大されます)」

超歌劇団的西部劇。
何を思ったか、これまで危険、そこまでできないといったボツとなったアイデアを集めて全部やった。
土、火、水を使った作品、その為内容的に薄い作品となる。
・・・そして観客動員数も最低だった。

客入れの時間を利用して、うるけん自ら紙芝居「モクモク村のけんちゃん」をやる。
(本編とは全く関係無し)
当日のお客さまの中から「ヒーロー」「人質」「飲みたい人」「銀行員」「馬車の人」の役で参加したい人を選ぶ。
「人質」役の人は劇中で人質の役を、「馬車の人」は劇中で御者の役をやってもらう。
「飲みたい人」「銀行員」の役の人はは舞台上の酒場席と銀行のカウンターで観劇&劇中参加。
そして「ヒーロー」役に人はラストにヒーロー役で一番美味しいところを演じてもらい華麗に去っていく役という・・・しかも観劇料500円引き。


極悪非道の賞金首、ヨシュア・ハンス・・・。
死んだはずの男が墓場・・・土の中より甦る。

ヨシュアを葬った男、賞金稼ぎのブルー・ジョージアはヨシュア復活を知る。
ブルーに復讐を誓ったヨシュアは妹のメアリーを誘拐する。

当てにならない保安官。
酒場の女、メアリーとの愛。

そしてブルーは再び立ち上がる。
父が残してくれた名馬ステンレスにまたがりヨシュアのもとへ。

・・・そして、ブルーとヨシュアの対決が始まる。
勝負に勝つのは一体どちらか・・・?





お問い合わせ先

◇当ウェブサイトに関するお問い合せ、チラシ挟み込み依頼など

choukagekidan@yahoo.co.jp
HP管理人 どうまる

◇メディア(テレビ・雑誌など)出演依頼

urukenuruken@gmail.com
携帯電話 080-4965-8242
超歌劇団主宰 うるけん一郎太