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活動履歴stage

第22回公演「筋弛緩剤を打て」

第22回公演「筋弛緩剤を打て」

日時 2004年4月24日(土)19:00〜、4月25日(日)15:00〜、19:00〜
会場 寿町倉庫
作・演出 うるけん一郎太

出演
赤木典子/魚人ごろー、山本みどり・大木愛(声)/ハル美、大木桃子/くるっぱぴっこ、青木幸恵/うるけん一郎太、白鳥百合子/堀田早樹子、木田医師・辻本/オマンキー・ジェットシティー(ゴキブリコンビナート)、坂本医師/オメス吉祥寺(ゴキブリコンビナート)、特別出演(映像) 沢田医師/笹木祐、BAR SAKURAさっちゃん

スタッフ
制作・音響・音響オペ・映像オペ/笹木良子、照明/太田昌樹、映像/笹木祐、チラシ・受付/馬走POM、照明オペ/堀田早樹子、受付/味の素あ〜や


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開演の前に注意事項です。
携帯電話の電源は切らないでください。
音が鳴りましたらナースコールとして役者が処理いたします〜。(前説)

医師、木端微塵。
飛び交うロケット花火。
火花散る人間ロケット頭突き。
落ちる天井。
客席になだれ落ちてくる岩。
舞台上部に怪しい小部屋。
病院爆破と仕掛け満載。
観客は病院内の入院患者、神輿だって担がせちゃう。
いつも以上に無茶満載。

ここは日本でもトップクラスの医療技術を誇る病院・・・
その名も「日本総合中央国際病院」。

元気いっぱいな新人看護婦、赤木典子の新しい配属先の病院。

そこで典子が見たもの・・・、
人体実験は当り前。
患者は全て下僕。

この病院で権力を握るのは婦長の大木桃子。

殺伐としている病院内。
ここでは正義よりも権力。
婦長の座を狙う看護婦たち。

典子の中で何かが目覚めた。
そして自分が看護婦になった意味を知る。

私は白衣の天使なんかじゃない!!
看護婦という名の戦士!


ひじきアリーナ「超歌劇団メモリ〜ズ No.4」





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choukagekidan@yahoo.co.jp
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携帯電話 080-4965-8242
超歌劇団主宰 うるけん一郎太