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活動履歴stage


第22回公演「筋弛緩剤を打て」東京公演

第22回公演「筋弛緩剤を打て」東京公演

日時 2004年5月1日(土)19:30〜、5月2日(日)17:30〜
会場 神楽坂die pratze
作・演出 うるけん一郎太

出演
赤木典子/魚人ごろー、山本みどり・大木愛(声)/ハル美、大木桃子/くるっぱぴっこ、青木幸恵/うるけん一郎太、白鳥百合子/堀田早樹子、木田医師・辻本/オマンキー・ジェットシティー(ゴキブリコンビナート)、坂本医師/オメス吉祥寺(ゴキブリコンビナート)、特別出演(映像) 沢田医師/笹木祐、BAR SAKURAさっちゃん

スタッフ
制作・音響・音響オペ・映像オペ/笹木良子、照明/太田昌樹、映像/笹木祐、チラシ・受付/馬走POM、照明オペ/堀田早樹子、受付/味の素あ〜や


「die pratze M.S.A. collection」参加作品

開演の前に注意事項です。
携帯電話の電源は切らないでください。
音が鳴りましたらナースコールとして役者が処理いたします〜。(前説)

医師、木端微塵。
飛び交うロケット花火。
火花散る人間ロケット頭突き。
落ちる天井。
客席になだれ落ちてくる岩。
舞台上部に怪しい小部屋。
病院爆破と仕掛け満載。
観客は病院内の入院患者、神輿だって担がせちゃう。
いつも以上に無茶満載。

ここは日本でもトップクラスの医療技術を誇る病院・・・
その名も「日本総合中央国際病院」。

元気いっぱいな新人看護婦、赤木典子の新しい配属先の病院。

そこで典子が見たもの・・・、
人体実験は当り前。
患者は全て下僕。

この病院で権力を握るのは婦長の大木桃子。

殺伐としている病院内。
ここでは正義よりも権力。
婦長の座を狙う看護婦たち。

典子の中で何かが目覚めた。
そして自分が看護婦になった意味を知る。

私は白衣の天使なんかじゃない!!
看護婦という名の戦士!


ひじきアリーナ「超歌劇団メモリ〜ズ No.4」





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◇当ウェブサイトに関するお問い合せ、チラシ挟み込み依頼など

choukagekidan@yahoo.co.jp
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携帯電話 080-4965-8242
超歌劇団主宰 うるけん一郎太