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活動履歴stage

第29回公演「○○殺人事件」

第29回公演「○○殺人事件」

日時 2007年12月8日(土)19:00〜、12月9日(日)15:00〜・19:00〜
会場 寿町倉庫
作・演出 うるけん一郎太

出演
杉山由美子(バーまどろみママ)/味の素あーや、江戸川寿子(女寿司職人)/くるっぱぴっこ、修繕寺祈子(巫女)/ハル美、金剛寺篤子(整体師)/堀田早樹子、朝時花(力士)/魚人ごろー、場蔵金成(弁護士)/鈴木創、藤堂刑事/うるけん一郎太、警部/池ヶ谷馨

スタッフ
制作・音響・音響オペ・装置稼働/笹木良子、照明・照明オペ/鈴木創、映像/笹木祐、舞台/うるけん一郎太、チラシ・受付/馬走POM、美術/池ヶ谷馨、衣装/ハル美、メイク/真田万佐美(梅惡烈怒蘭)、受付/太田昌樹・真田夫人の夫


開場から開演までの30分間、「静岡カゲキーランド」を行う。
登場人物がそれぞれアトラクションを行い、開演前に観客にキャラクターを理解してもらう。


警部の勧めで休暇をとり人里離れたペンションへ訪れた藤堂刑事。
そこにはゴシップ記事などで有名な人物が数名と、悪名高い弁護士・場蔵がいた!

そして、突然に殺人事件が起こる!!
容疑者は5人。

誰もが怪しい。
明らかになる殺人の動機・・・。

そして物語は意外な方向へ・・・。

犯人は一体誰なんだ!!
この事件の真相は一体!?


○○○の部分は当日の観客の意見で決まる。
お客さんの言動次第で芝居のエンティングが変わる。
1.犯人が「自分が犯人です」と答え、その理由を言えた場合は犯人が逮捕される。
2.犯人が「自分が犯人です」と答えるが、理由を言えない場合は犯人は海へ飛び込む。
3.犯人が「自分は犯人ではない」と答えると、海に飛び込み事件は謎のまま迷宮入り。


「○○殺人事件」ダイジェスト映像

「○○殺人事件」劇中OP映像+おまけ





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超歌劇団主宰 うるけん一郎太