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活動履歴stage

第7回公演「絶・超高校野球」

第7回公演「絶・超高校野球」

日時 1997年7月5日(土)19:00~、7月6日(日)19:00~
会場 生活文化実験室
作・演出 うるけん一郎太

出演
主人(もとお)リョウ/太田昌樹、山神ジョー/渡辺祐介、マネージャー・黒子1/クルッパピッコ、主人(もとお)良子/馬走ポン、黒子2/とりもち子、主人(もとお)公/うるけん一郎太、山神将一/南麦茶

スタッフ
編集/馬走ポン、照明/太田昌樹、音響・音響オペ・衣装/K・チャップ 、照明オペ/望月美季、映像オペ/味の素あ~や、舞台装置/うるけん一郎太、宣伝・チラシ/馬走ポン、会計/クルッパピッコ、小道具/新田済、撮影/佐野雅之・福井一族


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第2回公演「超高校野球」に続く野球シリーズ第2弾。
親子二代に渡る対決、家族愛、親子愛、壮絶なる対決、多くの熱血要素を盛り込んだ作品。

この時、渡辺祐介が客演以降超歌劇団のメンバーとなる。
実は別の人を客演にお願いしてあったはずなのに彼が来てしまった。
彼の演技はあきらかに他の役者とは「浮く」存在だったのを知っていたので不安だったが芝居の方向性がすでに間違った点を利用した。
彼を見た時、ダイヤの原石を拾った様な思いがした。
この作品は演劇雑誌「演劇ぶっく」に写真入りで紹介される。


「超高校野球」から18年後の話。
高校を卒業し普通の能力に戻ってしまったが山神は大リーガーとして大活躍。
あの時の戦いが忘れられない主人だった。
その二人の息子にも超能力に目覚める。
ハレー彗星が地球に大接近した時、二人にまた超能力が甦る。

真の対決が再び・・・。

うるけん一郎太 旧HP「劇団の歴史」より





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超歌劇団主宰 うるけん一郎太